2026.05.26
「もう7年目って、本当にお姉さんじゃん」
今回のボイスマの配信はこちらから
FBSアナウンサーによるYouTubeチャンネル「ボイスマ」。
今回のライブ配信は、遠野愛アナと檜垣すみれアナの女子会のような45分でした。20代後半になった実感から、恋愛リアリティーショー談義、アナウンサー就活の話、そして遠野アナの“次の挑戦”まで。
2人の素のテンションや関係性がよく伝わってきます。
「もう7年目って、本当にお姉さんじゃん」
配信冒頭では、“年齢感覚”の話題に。(1分07秒~)
遠野アナが「先月29歳になった」と話すと、檜垣アナも「自分がもう4年目」としみじみ。
檜垣アナは、自分が新人だった頃を振り返りながら、
「私が入社した時の遠野さんと中谷さんの年齢が、今の自分なんですよ」
としみじみ語りながら、
「3、4年目の先輩って“社会人のお姉さん”って感じだったけど、もうそこを超えてる」
「もう7年目って、本当にお姉さんじゃん」
新人時代に見ていた“先輩アナウンサー像”と、現在の自分を重ねるトークは、多くの社会人が共感できるのではないでしょうか。
「恋愛と就活って正解がない」アナウンサー就活の本音
恋愛リアリティーショーの話もありつつ、楽しい雑談ムードの中、後半では、視聴者から寄せられた“アナウンサー就活” の相談には一転して真剣モード。
「2次面接で落ちて自信をなくしています」というコメントに対し、遠野アナは、
「本当に“合う”“合わない”なんで」
「恋愛と就活って正解がない」
と、自身の経験を交えながら語りました。
さらに、
「企業研究をしすぎて、自分を作りすぎちゃってた」
というリアルな就活反省談も。
“テレビ局ごとにキャラクターを変えようとしていた”というリアルな話には、檜垣アナも深くうなずいていました。
FBSアナウンスカレッジで就活生とも向き合っている2人は、
「アナウンサーを目指すなら、ちゃんとテレビを見た方がいい」
という話も。
“その人のどんな言葉が心に残ったか”まで見ていると語る2人からは、仕事への向き合い方も垣間見えました。
福岡ラスト期間、“食べ尽くし生活”と留学への挑戦
FBSを退社し、福岡を離れる予定の遠野アナ。
「福岡にいる間にやっておきたいことは?」という質問には、
「行きたい店が何十個も浮かんで、5月の夜が全部埋まってる」
と笑いながら回答しました。
特に熱く語っていたのが、糸島のソフトクリーム。
「世界一おいしい」
「北海道の牧場ソフトより好きって言われた」
とプレゼンが止まらず、“福岡愛”あふれる時間になっていました。
そして終盤には、これからの挑戦についても言及しました。
遠野アナは、最終出社後に1か月間のオーストラリア短期留学を予定していることを明かします。(34分35秒~)
「人生の中で海外に住みたかった」
「気にしすぎる性格だから、違う空気を吸いたい」
という言葉には、コメント欄からも応援の声が集まっていました。
今回は、“女子会の延長”のような自然体の配信だからこそ、アナウンサー2人の素顔や価値観が伝わる回でした。
気になった方は、ぜひアーカイブで2人の空気感を楽しんでみてください。
アーカイブ配信はこちら
遠野アナの最後のボイスマ配信は5/29 12時30分~です!
FBSアナウンサーによるYouTubeチャンネル「ボイスマ」。
今回のライブ配信は、遠野愛アナと檜垣すみれアナの女子会のような45分でした。20代後半になった実感から、恋愛リアリティーショー談義、アナウンサー就活の話、そして遠野アナの“次の挑戦”まで。
2人の素のテンションや関係性がよく伝わってきます。
「もう7年目って、本当にお姉さんじゃん」
配信冒頭では、“年齢感覚”の話題に。(1分07秒~)
遠野アナが「先月29歳になった」と話すと、檜垣アナも「自分がもう4年目」としみじみ。
檜垣アナは、自分が新人だった頃を振り返りながら、
「私が入社した時の遠野さんと中谷さんの年齢が、今の自分なんですよ」
としみじみ語りながら、
「3、4年目の先輩って“社会人のお姉さん”って感じだったけど、もうそこを超えてる」
「もう7年目って、本当にお姉さんじゃん」
新人時代に見ていた“先輩アナウンサー像”と、現在の自分を重ねるトークは、多くの社会人が共感できるのではないでしょうか。
「恋愛と就活って正解がない」アナウンサー就活の本音
恋愛リアリティーショーの話もありつつ、楽しい雑談ムードの中、後半では、視聴者から寄せられた“アナウンサー就活” の相談には一転して真剣モード。
「2次面接で落ちて自信をなくしています」というコメントに対し、遠野アナは、
「本当に“合う”“合わない”なんで」
「恋愛と就活って正解がない」
と、自身の経験を交えながら語りました。
さらに、
「企業研究をしすぎて、自分を作りすぎちゃってた」
というリアルな就活反省談も。
“テレビ局ごとにキャラクターを変えようとしていた”というリアルな話には、檜垣アナも深くうなずいていました。
FBSアナウンスカレッジで就活生とも向き合っている2人は、
「アナウンサーを目指すなら、ちゃんとテレビを見た方がいい」
という話も。
“その人のどんな言葉が心に残ったか”まで見ていると語る2人からは、仕事への向き合い方も垣間見えました。
福岡ラスト期間、“食べ尽くし生活”と留学への挑戦
FBSを退社し、福岡を離れる予定の遠野アナ。
「福岡にいる間にやっておきたいことは?」という質問には、
「行きたい店が何十個も浮かんで、5月の夜が全部埋まってる」
と笑いながら回答しました。
特に熱く語っていたのが、糸島のソフトクリーム。
「世界一おいしい」
「北海道の牧場ソフトより好きって言われた」
とプレゼンが止まらず、“福岡愛”あふれる時間になっていました。
そして終盤には、これからの挑戦についても言及しました。
遠野アナは、最終出社後に1か月間のオーストラリア短期留学を予定していることを明かします。(34分35秒~)
「人生の中で海外に住みたかった」
「気にしすぎる性格だから、違う空気を吸いたい」
という言葉には、コメント欄からも応援の声が集まっていました。
今回は、“女子会の延長”のような自然体の配信だからこそ、アナウンサー2人の素顔や価値観が伝わる回でした。
気になった方は、ぜひアーカイブで2人の空気感を楽しんでみてください。
アーカイブ配信はこちら
遠野アナの最後のボイスマ配信は5/29 12時30分~です!



