2019.09.05
ラグビーの魅力は“腰つき♡”?ラグ村ラグ江のオススメポイント
いよいよ開幕まで1カ月を切りました、ラグビーワールドカップ2019™日本大会。FBSでは、夕方の番組「めんたいワイド」で不定期にその魅力をご紹介しています。
今回は、4月11日に放送された内容から、福岡市の職員であり、ラグビー初心者だった吉村衣恵さんが描くマンガ「ラグ村ラグ江」の魅力や、各コメンテーター注目のポイントをご紹介します。
解説してくれるのは、ラグビー元日本代表の大畑大介さん。
「日本ではまだまだなじみが薄いかもしれませんが、サッカーワールドカップ、夏のオリンピックに次いで、世界で3番目に大きなスポーツの祭典がラグビーワールドカップなんです。そんな大きな大会が、日本に、そして福岡にくることは本当にすごいことですよ!」
と大興奮。
そのすごさを体感してラグビーにハマってしまった人として、今回紹介されたのは福岡市職員の吉村衣恵さん。
「はじめて観たときはまったくわからず、途中で寝てしまいました」という吉村さんですが、
「ミーハーになって楽しもう」というスタンスでマンガ「ラグ村ラグ江」を描き始めました。これがいまでは大人気!
(福岡市のHPでご覧いただけます→http://www.city.fukuoka.lg.jp/shimin/s-jigyou/charm/rge.html)
そして描き続けるうちに吉村さんがハマってしまったそのポイントは、
走って相手を抜き去るときのスピード。そこを観たら
とのことです。
そして、
腰つき。え、腰つき?(詳細はのちほど)
ちなみに、社会人になってからラグビーにハマった松井アナのポイントは、「骨が折れるんじゃないか」と思うほどの音だそう。これは試合で間近に観てどのくらいの音の大きさなのか、聞いてみたいですね。

そしてコメンテーターの皆さんも大会に注目しています。
「全国的に、どう盛り上げたらいいのか戸惑っている開催自治体が多い中、福岡はちょっと違った角度からの取り組みをしていて興味深いですね」
と、全国各地の行政・自治体の施策を見てきている総務省地域力創造アドバイザー・コラムニストの林田暢明さん。
福津市副市長の松田美幸さんは、
「ヨーロッパ、オーストラリア、ニュージーランドの方が長期に滞在するチャンスなので、いまどうやって福津にきてもらうか、色々考えています」
とのこと。
この長期滞在という理由は、ラグビーは一試合での体力の消耗が激しいので他のスポーツよりも試合と試合の間をあけるのだそう。そのため開催期間が1か月半となり、他のスポーツの祭典よりも長くなっている、とのことです。
これはぜひ、滞在期間中に福岡の食文化、スポットなど、ラグビー以外にもたくさんの魅力を知ってもらうチャンスになりそうですね。
さて、それでは最後に気になる『腰つき♡』について。
なんといいますか、女性ならではの視点ではないかと思いますが、筋肉って永遠の憧れなのかも知れません。
このトピックには敦子さんも食い気味に賛同。(笑)
「そうです!肉体美は重要です!そして好きな選手を見つけるとハマりやすくなりますよね」
ラグビーはポジションごとに選手の身長や体格にも差があり、それぞれの魅力があります。
ぜひ一度じっくり観て、あなたの好きな選手を見つけてみてくださいね。

注目選手も紹介していきますよー!
お楽しみに!
やーっ!
今回は、4月11日に放送された内容から、福岡市の職員であり、ラグビー初心者だった吉村衣恵さんが描くマンガ「ラグ村ラグ江」の魅力や、各コメンテーター注目のポイントをご紹介します。
解説してくれるのは、ラグビー元日本代表の大畑大介さん。
「日本ではまだまだなじみが薄いかもしれませんが、サッカーワールドカップ、夏のオリンピックに次いで、世界で3番目に大きなスポーツの祭典がラグビーワールドカップなんです。そんな大きな大会が、日本に、そして福岡にくることは本当にすごいことですよ!」と大興奮。
そのすごさを体感してラグビーにハマってしまった人として、今回紹介されたのは福岡市職員の吉村衣恵さん。
「はじめて観たときはまったくわからず、途中で寝てしまいました」という吉村さんですが、「ミーハーになって楽しもう」というスタンスでマンガ「ラグ村ラグ江」を描き始めました。これがいまでは大人気!
(福岡市のHPでご覧いただけます→http://www.city.fukuoka.lg.jp/shimin/s-jigyou/charm/rge.html)そして描き続けるうちに吉村さんがハマってしまったそのポイントは、
走って相手を抜き去るときのスピード。そこを観たら
とのことです。そして、
腰つき。え、腰つき?(詳細はのちほど)ちなみに、社会人になってからラグビーにハマった松井アナのポイントは、「骨が折れるんじゃないか」と思うほどの音だそう。これは試合で間近に観てどのくらいの音の大きさなのか、聞いてみたいですね。

そしてコメンテーターの皆さんも大会に注目しています。
「全国的に、どう盛り上げたらいいのか戸惑っている開催自治体が多い中、福岡はちょっと違った角度からの取り組みをしていて興味深いですね」
と、全国各地の行政・自治体の施策を見てきている総務省地域力創造アドバイザー・コラムニストの林田暢明さん。福津市副市長の松田美幸さんは、
「ヨーロッパ、オーストラリア、ニュージーランドの方が長期に滞在するチャンスなので、いまどうやって福津にきてもらうか、色々考えています」とのこと。
この長期滞在という理由は、ラグビーは一試合での体力の消耗が激しいので他のスポーツよりも試合と試合の間をあけるのだそう。そのため開催期間が1か月半となり、他のスポーツの祭典よりも長くなっている、とのことです。
これはぜひ、滞在期間中に福岡の食文化、スポットなど、ラグビー以外にもたくさんの魅力を知ってもらうチャンスになりそうですね。
さて、それでは最後に気になる『腰つき♡』について。
なんといいますか、女性ならではの視点ではないかと思いますが、筋肉って永遠の憧れなのかも知れません。このトピックには敦子さんも食い気味に賛同。(笑)
「そうです!肉体美は重要です!そして好きな選手を見つけるとハマりやすくなりますよね」ラグビーはポジションごとに選手の身長や体格にも差があり、それぞれの魅力があります。
ぜひ一度じっくり観て、あなたの好きな選手を見つけてみてくださいね。

注目選手も紹介していきますよー!
お楽しみに!
やーっ!



