| |

|
|||くろうまスペシャルWBC世界フェザー級タイトルマッチ
越本隆志vsルディ・ロペスNEW! |
|
2006年7月30日 2006年1月、日本人選手としては史上最年長で世界チャンピオンになった
福岡出身のボクサー、越本隆志が挑む初防衛戦の模様を実況生中継!(動画なし)
|
|

|
| |||WBC世界フェザー級タイトルマッチ 池 仁珍vs越本隆志 |
|
2006年1月29日 福岡出身のボクサーで“玄海のリュウ”こと越本隆志が6年ぶり2回目となる世界タイトルマッチに挑む!
相手は執拗な連打と旺盛なスタミナを武器とするWBC世界フェザー級王者の池仁珍(韓国)。
日本人最年長 世界王者・越本隆志 誕生!!
|
|

|
| |||東洋太平洋フェザー級タイトルマッチ 越本隆志vsチェ・スンゴン |
|
2004年8月8日 6度目の防衛戦に臨む"玄海のリュウ(隆)"・越本隆志。これまで数々の強敵をマットに沈めてきた越本の最終目標は、あくまでも「世界チャンピオン」です。
|
|

|
|
2003年8月31日 大塚 晃司(福岡帝拳)vsシーサワット・ムアングーレン(タイ) 他数試合。
|
|

|
| |||東洋太平洋フェザー級タイトルマッチ 越本隆志vsセンシー・ポーチャイワット |
|
2003年8月3日 5度目の防衛戦に臨む"玄海のリュウ(隆)"・越本隆志。これまで数々の強敵をマットに沈めてきた越本の最終目標は、あくまでも「世界チャンピオン」です。
|
|

|
|
2003年3月23日 「玄海のリュウ(隆)」越本隆志が世界再挑戦への前哨戦となる防衛戦に臨みました。また日本フェザー級タイトルマッチ・大之伸くまの試合にも注目です。
|
|

|
|
2003年3月16日 「福岡から世界王者になりたい!」世界のベルトを目指し一歩一歩進んでいるパンサー柳田戦の他、ニューヒーローも揃って熱い戦いが展開されました。
|
|

|
|
2002年11月2日 元東洋太平洋フェザー級チャンピオン、パンサー柳田が戻ってきました。前回の試合で右拳を痛めたパンサー柳田、満を持して4月以来のリングに上がりました。
|
|

|
| |||東洋太平洋フェザー級タイトルマッチ 越本隆志vsジェフリー・オニャテ |
|
2002年10月13日 2001年獲得した東洋太平洋フェザー級タイトルの3度目の防衛戦です。挑戦者はフィリピンのフェザー級1位で東洋太平洋8位にランキングされるジェフリー・オニャテです。
|
|

|
|
2002年4月27日 第6回目を迎える「BEST GLOVE」。メインイベントは、世界フェザー級14位、パンサー柳田選手です。
|
|

|
| |||東洋太平洋フェザー級タイトルマッチ 越本隆志vsセーンシ・ポー・チャイワッタナ |
|
2002年2月10日 2001年獲得した東洋太平洋フェザー級タイトルの初防衛戦です。挑戦者はタイのフェザー級チャンピオンで東洋太平洋10位にランキングされるセーンシ・ポー・チャイワッタナです。
|
|

|
|
2001年11月11日 第5回ベストグローブ パンサー柳田vsヨドチンチャイ・サスプラファ 他2試合です。
|
|

|
| |||東洋太平洋フェザー級王座決定戦 越本隆志vsドニー・スラチン |
|
2001年9月30日 インドネシアのフェザー級1位ドニー・スラチンと争う王座決定戦。越本が勝てば、東洋太平洋フェザー級新王者の誕生となる試合です。
|
|
 |
| |||第4回 BEST
GLOVE 東洋太平洋フェザー級タイトルマッチ |
|
2001年6月9日 パンサー柳田選手が2000年12月に取得した王座の初防衛戦です。(動画なし)
|
|
|
|